きもちが楽になりました☆発達障害が導く凸凹発揮人生/成瀬敦史

「発達障害者 × 健常者 × 支援者」のトリプル視点から紡ぎ出された、誰もが自分らしく生きられる5ステップ①ととのえる②やめる③えらぶ④のばす⑤おぎなう/その生き辛さ、手放しませんか?【大阪】

【No!ひとりプレイ@家事・子育て】2018/03/28Twitter

calendar

  • 家事・子育て話の続きです。( https://t.co/v9w4bzD2z7 )お子さんがハッタツさん、パートナーがハッタツさんの場合、両方ともの場合でシンドさの内容に差はありますが、共通する重要事項は「ひとりでやらない」こと。「ちゃんと誰かを頼る」ことです。 ->
  • 「ひとりでやってしまう」理由にはいろいろあるでしょう。ハッタツさん家族がたくさん散らかして家事量が増える。パートナーが手伝ってくれない、手伝ってくれという話が通じない。頼れる実家はそばになく、共働き。パートナーが単身赴任というケースも。「ひとりでやるしかないやん!」的な(汗) ->
  • パートナーが家事・子育てに消極的だったり、自分の思ったようにやってくれないケースもありますね。「余計に仕事が増える!ひとりでやった方がマシ!(泣)」的な……。これもシンドいですよね。僕、昔、こんなんでした(汗)妻にずいぶん苦労をかけました。脳リハビリ、訓練、妻の指導のおかげで、今は家事をだいぶ主導してますが☆ ->

人気ブログランキング参加中

クリックにて応援お願い致します。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害グレーゾーンへ にほんブログ村 メンタルヘルスブログ メンヘル 自分と向き合うへ 
 

この記事をシェアする

コメント

コメントはありません。

down コメントを残す




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

成瀬 敦史(なるせ あつし)

社会不適応・うつ病・ 離婚のどん底からリラックス人生に生き直せた、ADHD・高次脳機能障害者です。
発達障害者の就労移行支援事業所スタッフ。
家族・支援者の自助会ペガサスムーンを主催。
障害の有無に関わらず、すべての人々が各々の「特性」を活かしながら、自分らしい人生を歩んでいく。そのために大切なことをお伝えしていきます。【大阪】 [詳細]